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三面の壁が古い大谷石。 8畳位の小さな展示室。 素敵なモノ展示室。 金土日祝日営業。 ![]() 笠間の工芸の丘をチョットだけ・・人里の中に入ると・・静かに佇んでいる・・・約50年位の歴史を持つ大谷石倉庫。その倉庫の中で蕎麦粉でクレープを焼く店sovasova から続く小さな展示室。 個性豊かな展示内容は1ヶ月単位です。土日祝日のみ営業。詳しい営業日。 茨城県笠間市笠間2116 大谷石倉庫素敵展示室sova 黒澤 幸 tworose@nifty.com コレカラ ノ 展示予定 ハ コチラカラ・・・・ # by sutekisova | 2011-12-02 23:02
自然が好き、つる性の植物がスキ・・・植物画・カリグラフィー・大好きな馬の事、 守谷の森に住む女性が重ねてきた自分の世界。 青山さん目線の作品や暮らしを感じる展示へようこそ。 Welcome To My Wonderful World 植物画と馬を愉しむ森の家便り sovasova企画 からすうりの橙色とセピアのつるが絡まるように・・・ # by sutekisova | 2011-03-02 14:29
ステンシル技法の連続模様トナカイ スキーヤー 雪の結晶。。 今年最後の冬景色を描く 画家。 その絵を・・温かみのある 北欧風の椅子にはめ込む 椅子作家。 シッカリとしたフレーム越しに 眺める コーヒー染めのキャンバス 椅子に座って見える景色・・・ ひとり用の椅子そして、 腰かけながら 眺めてみたい・・・ なにか とても 素敵な モノタチ atelier365 須知 大さんが創る ヒンヤリしてるけど温かな世界 --------鉄 と 木 と 鳥 と 月--------- 糸車を廻し・・糸を紡ぎ・染め・・織りあげる母 のりこサン。そんな母の姿を見ながら大人になった・・・娘 さとこサン。 大切に織り上げたストールはとても洗練されていて優しく贅沢な風合い 優しいストールに包まれて大きくなった娘=さとこさんの仕立てる盆栽達。 ぬくぬくの苔や優しい立ち姿の植物達。。。。 同じ空間にタイプの違う2つの表現 妙にシックリおさまる・・・さすが親子展。 秋らしく。。。とても秋らしく。。。 絵具の海。。。って言葉はありそうだけど、どうやら・・・haruは絵具の森って処に住んでるようだ。 haruが描きharuが住む森には のんきで 平和で 優しい顔の動物達が 水を浴び 草を食む・・・ 平和が一番だよ。。。。。 【巣器】suki・・・。 器がすき。家族がすき。日常がすき。 そんな想いが込められた 澤田雅子さんの陶器達の名前です。 温かい風情の中にも凛とはりつめた空気感を持つ器達。 澤田雅子のだけの厚みを感じる粉引きの存在感。 待望の初個展です。 ![]() 愛妻家の カズオくん が 靴をつくり。 その妻モエちゃんが 植物の繊維でこしらえた草木染めの靴紐を 微笑みながら一穴づつ通していく。。。 そんな2人のやり取りが浮かぶような優しいl靴達。。 ほっこり。。ぴったり。。そんな靴 ![]() 笠間の山の上の 小さな秘密の花園。。。 B・Blue Gray 草花達が風に揺られながら 笠間の空を眺めています。。 宿根草とアンティーク。。 誰もが少女に戻れるところ。。。 コテージの中から。。ゆったりと・・眺めるように 凛とした中から感じる...甘さ残るセピアな風合いが Blue Gardenのリネン服。 毎日の中に..... 新しいノスタルジーを 見つけられそうな、 古都京都からの空気感。。。 More・・初回入荷45着。。。 ![]() 降り積もる白い和紙の雪。 咲き始めた白い和紙の花。 和紙の透かしの技法を使い、 「雪と花」を表現します。 森田千晶(アトリエ線路脇) □森田さん在sova日2/28予定。 More・・・白い和紙の雪。。白い和紙の花。。。 ![]() 素敵展示室で1月だけOPENする小さくて温かいカフェ。。。小林さんのカフェ。。。【robinet】 布やボタンからひき上げる糸・・そのひと針にオモイを込めた・・・・キノシタさんのお洋服・・・【s-clothes-tree】 ※在sova 日----1/9(土) 17(日) 31(日) 3日間はリアルカフェ。そのほかの日は素敵な展示販売。 上記3日間は限定5setの風呂敷bagに入ったお菓子set販売ございます。 ■写真です。ごらんください。。。。期間中随時追加。 ![]() それぞれの個性。それぞれの作品。冬の大谷石倉庫を素敵な5人の女性達が豊かな感性で彩ります。 モリタ言江(陶器) 太田敦子(陶器) 小林法子(染色・織り) おぬきなつ(陶芸) 石じまれい子(創作手芸) More・・・5人5色5倍のステキ感。。。 ![]() 笠間焼きの伝統的な色・・・飴色。。。。 温かく安心感のある丸みを帯びた素敵な色です。。。 近藤文さんが創り上げる【飴色の世界】 どこか懐かしく欧州の田舎の香りがするのです。。。 たとえば・・ここは・・フランス素朴な石造りの農家。 ロウソクの灯りの中で囲む食卓。。 外には井戸があり、おしゃべりなアヒル達がガァガァ・・ご挨拶。 飴色のジャグに汲みたての水を入れ 毎日の紅茶を美味しく淹れるティーポットも淡い飴の色。。。 飴色の陶器ならではの温かさや安らぎは時代を超えて大谷石倉庫で秋の物語を紡ぎます。 More...近藤文の世界へ。。。 ![]() 直径8cm 高さ15cm の オフホワイトの太めのキャンドル ・・・このキャンドルをたてるスタンド・・・どんな風にあなたは表現しますか? これがお題です。。。 陶器・鉄・布・etc・・異素材を操る作家達の・・ あらゆる表現が同じキャンドルを題材にしたキャンドルスタンドを作成してで饗宴します。。。 灯りが恋しいこれからの季節。。お気に入りが見つかるはずです。 本来は11/15までの会期でしたが好評につき会期延長となりました。 クリスマスツリー展と並行開催です。 More。。。作品が届いた順から・・順次ご紹介。。 # by sutekisova | 2009-10-09 09:04
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